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家電の大型専門店 デジモノレビュー

『2010年シナリオ別投資アイデア』
(難易度 ★☆☆☆☆)
2010年相場を意識する時期になりました。そこで、来年の相場シナリオをいくつか想定し、それに沿った投資アイデアを考えてみましょう。

■2010年相場シナリオと投資アイデア
◎シナリオ1:やっぱり2010年も春高秋安?
このコラムで2009年春に「もしかしたら2009年も春高秋安かも」というシナリオを取り上げました。結果は夏まで続いたのですが、やっぱり秋には安くなってしまいました。一説には、「日本株は機関投資家の行動パターンや3月決算の企業が多いといった要因などにより、構造的に春先に買いが増えるようになっているのではないか」という考えもあるようです。一方、秋には日本株に限ったものではないのですが、株式相場は下げやすいということが知られています。

これに加えて、2010年夏には参議院選挙があります。順当に考えれば政権与党は選挙前までに景気対策を打ち出してくる可能性があります(ただし選挙後は増税に豹変しているかもしれませんが)。また、日本に限らず先進国の景気回復は緩やかなものになるとの予想が多いようです。仮にそうであれば2010年も再び「春高秋安の往って来い相場」になる可能性があるものと思われます。このシナリオを想定するのであれば、「日経平均トラッカーやETF、株価指数連動投信などに今投資して春先に売却する」あるいは「2月中旬ごろから3月はじめにかけて日経平均eワラントコールを購入してゴールデン・ウィークを目処に手仕舞う」といった戦略が有効となる可能性があります。

◎シナリオ2:中国・インド・ブラジルのデカップリング拡大か?
2010年もバブルの負の遺産が残る日米欧とは異なり、中国、インドやブラジルなどの新興諸国経済は順調に成長を続けるという予測が多いようです。つまり、実際のものとなった先進国経済と新興諸国経済のデカップリングは、2010年も続くというのがコンセンサスとも考えられます。このシナリオを想定するのであれば…続きはこちら
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