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家電の大型専門店 デジモノレビュー

『信じていいのか中国』

■ゆでガエル
オイルショック、サブプライムショック、○○ショック…
ショックがつくようなイベント(出来事)が起きると、為替、債券、株式など市場は大きな反応をします。
でも、じんわり じんわり と事が進むと市場は抵抗力をつけます。
GMが、「Chapter 11(連邦倒産法第11章)を申請するかもしれない」と何度も報道すれば、その後の影響の深さは兎も角として、実際に申請しても大きな反応にはならないのです。「ゆでガエル現象」のようなものです。

日本の株式には景気はどう織り込まれているのでしょうか?
市場のコンセンサスは、
日本は「景気の底打ちをした」、「中国が牽引する」、「円高の不安が後退」となってきているのでしょうか?

■期待で膨らむ株式市場
最近の日本の経済指標は、底打ちしたと受け取れる結果が出てきています。
不動産の空室率の拡大も納まってきている、秋に向かい需給も改善しそうという声も消費も低価格商品に目が向いているが、消費意欲は戻り始めているとか・・・

為替も、年初には「今年は円高に向かうのでは」と見られていて、企業も今年は95円を前提としていたのですが、ここ数ヶ月でどうやら円高推移という前提は崩れ始めているという見方に変化しています。

『サブプライムショック』以降の未曾有(ミゾウ)の経済危機に瀕してから「世界恐慌に陥るのだろうか」
「いや、政府・中央銀行が早い対応でそんなに悪くないかもしれない」
「中国がV字回復し始めた」
「もしかしたら日本も早い時期にV時回復かも」・・・
と時間を掛けて期待を膨らませてきました

では、日本株が今後、右肩上がりに上昇するためには何が必要で何がリスクなのでしょう…続きはこちら
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